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犬猫ハムスターによるペット傷 リペア東京/賃貸物件の注意点!!

皆さん
こんにちは!!
住宅キズ補修 リペア東京です。
本日は、豊島区にてペット傷のリペア補修を行ってきました。

3月は、新生活に向けてお引越しシーズンです。それに伴って増えるが賃貸物件の退去です。
退去時には原状回復義務がある為、皆さんドキドキそわそわされてます、、
・いくら請求されるか怖い
・敷金がなかったのでどうなるのか心配
・敷金満額かえってくるかなぁ
など考えれば不安でたまらないですね

そして良く相談頂く内容がペットによる傷です。

ペット傷は被害が転々と部屋中にあるケースが多い為
ペット傷による敷金精算は高額になることが多いようです。
さらに、ペット不可物件にて内緒で飼育されていた場合は完全に不利です。
少しでも敷金退去費用を抑える為にペット傷によるリペア補修依頼は多くなっております。

そこで、犬・猫・ハムスター・ウサギ・インコなどペット傷による傷のリペア補修で厳しいケースは、、
・部屋中に沢山のキズがありすぎて、リペアしても綺麗になり難いパターン
・一箇所のキズ範囲が大きい為、リペアしても質感のズレ出てしまうパターン
などです。
ただ、状況にもよりますので一度リペア東京に相談頂けたらと思います。

ペットによる傷でリペア補修が多いのをいくつか紹介したいと思います。

巾木のかじり傷↓


これは、比較的リペア補修しやすいです。
ただしペット傷の箇所が多いと綺麗になり難いので是非早めにリペア依頼を検討下さい。
そして、対策を講じていただけたらと思います。

窓枠のかじり傷↓

ドア枠のかじり傷↓


昨今は、このようにシート建材が多くなっておりここまで傷が大きくなってしまうとシート張替などの施工も検討することになります。
キズが小さいうちにリペアを、、

ペットによるおしっこ染み↓


染み抜きが出来ればラッキーですが、難しい場合は塗装を広範囲で行うことになります。
広範囲になればなるほど全く分からないようにリペア補修するのが難しい状況です。
こちらも、染みの場所や建材の種類にもよりますのでご相談ください。

犬・猫・ハムスター・ウサギ・インコなどによるペット傷リペアは、リペア東京にご相談下さい。
傷の状態を写真で送って頂けましたら、無料で見積りさせて頂いております。

壁紙(クロス)のペット傷については、ラインでご相談下さい。

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